しかたあるの!
英語は、いや、言語は「しかたない」ものではない。 もう一度繰り返し、英語だけではなく、言語は「しかたない」ものではないよ。
「人種差別と言語」
前は言ったが、ここでもいわなければならないかもしれないと思う。言語は差別しない。ていうか、言語は差別できない。どこでも使っても、何のために使っても、言語は判断も評価もできない。 そのようなことをするのは人間である。そして、評価するのは基本的に悪いものではない。評価を通して、世界の社会と文化が立てられて、美術や音楽の大名物がつくられた。だが、評価と判断は暗い裏がある。それは前もって判断と差別することである。
「アメリカ人なんだから」と「我々日本人は」ということ
気づいたかもしれないけど、うちの母国語は日本語ではない。だが、それは日本語ができない理由ではない。同じように、日本人は英語ができない理由はない。確かに、アメリカ人はほとんどえいごができるけど、それは人種とかには関係ない。理由はもっともっとカンタンなものである。1番目は、英語圏に住んでいた。生まれたから毎日英語が聞こえたし、おしゃべりができたからずっとえいごをつかっていた。そして、2番目の理由はそのことにつながってる。それは子供のときには英語をよく使って、使われた。学校に入る前に、 子供は「恥」といつ概念がわからないまま言語を使う。間違いいっぱいあるし、遠慮しないし、遊びで英語の時間が重なる。1歳から毎日8時間つかったら、学校に入る前に8千時間の英語をやってくる。 みんなは勉強してきた時間を計算すると、何時間であるのか。普通の中学生は一生懸命勉強すれば、2千時間になる可能性あるが、それは全部の授業にさんかることの上、毎週三時間の勉強して、夏休みとかにも毎日練習すれば、2千時間になれる。いちなみに、なにかを「マスタ」することは何時間かかるのか?ある人によると、集中すると、一万時間かかる。

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