Sunday, June 15, 2008

Part 1

名前は下田一喜です。つまり、名前があります。やっぱり、純文学に話すと、名前とかはいらないといわれましたけど、こちらのほうは名前がいります。だって、正直に言えば、日本人ではないので、下田一喜という名前は偽です。そういう名前は聞いたことがななくて、さっき創造的に作りました。
しかれば、物語を書くと決めました。なぜかというと、それは自分の日本語を上達するためです。今から続けるかどうかわからないんだけど、とりあいず今は書いています。
一般的に話すと、こちらはなぞではありません。私について情報ほしいと、聞いてもよろしいです。年齢は二十五歳です。男です。大学生です。妹があります。両親は離婚しまいました。18歳の時は逃げて、フィラデルフィアに住んでいた。21歳の時は入学した。今は25歳で、日本に留学している。
私はなぞ的な生活がありません。それより、なぞ的の行為はあまり好きではありません。安部公房か村上春樹の小説を読むと、修吾はきちんとなまえがありません。ところでも名前があまりなくて、なぞの雰囲気を作るために稼動かわかりませんが、結果的に作家のテーマにつながれない。
いまは風邪を引いたので、やる気があまりない。正直に言うと、ほとんどいつもはやる気がなくて、あるときは30分、一時間のやる気を出します。
そういうときには使わないと、そういうやる気が消えてしまいます。

日本に住んでいたが、日本語を勉強しませんでした人はやっぱり許せません。わたしは一所懸命大学で勉強したときは、日本人の友達がなくて、先生以外の日本語で話す相手がなくて、不満でしたので、時間もお金も過ごして留学するために日本にきました。一方、子供のころから日本に住んでいても、全然勉強しなくていた人はやっぱり許せません。
同じように、留学しても日本語を話したくない人は許せません。せっかく日本に来ましたけれど、日本の言語と文化に対して興味がないということは全然わかりません。旅行したいと、大学以外のところのほうがよろしいでしょう?

Sunday, July 09, 2006

マックは。。。

  マックは今まで生活には大切な物だと思いました。たくさんお金がなくても、もっと安いPCをともかく、一番やすかったマックを買いました。ところでいまは「まちがった」かなんかと思ってきた。訳がたくさんあります。

1。マックはx86になる。
昔々ところで、マックはモトロラの68000プロセサがありました。それで、90年代には、あたらしのを作ってきて、PowerPCというプロセサですけれでも、マックを使う人として、PowerPCはプロセサだけではなく、宗教になりました。だから、Appleを私達にx86の嫌いのを教えさせられた。 PowerPCというと、それは大事で、それは"different"でした。Appleはx86を選ぶことは,たくさんのマックを使う人のに対して、変節だと思って、Appleに対して、経済的の決定だけれでも。
http://images.macdesktops.com/images/480x832/PowerComposite480x832.jpg
http://www.wired.com/news/mac/0,2125,56674,00.html

2。ブートカンプ
今年には、AppleはBoot Campというソフトを作り出した。今すぐ、マックの世界には, x86とともに、一番割り切れる物です。歴史の最小の時には、マックを使う人は簡単に、普通のマックで、Windowsを使えました。ところで、古典的な dual-bootの問題があって、ゲームのためにWindowsを使う人は、ゲームとかの後、OS Xに帰りなかった。
それで、AppleはBoot Campをちょっと隠蔽して、Parallelsを引き立ってる。だって、皆は「10.5はBoot Campがある」と言ってる。それはOS Xを殺せるのにだと思います。

3。Linux
最小のマックで、Linuxを使ってみた。それは一番悪いコンピュタを使うことで、遅くて、汚いで、いろいろな問題がありました。今は、Linuxは絶対に変わりました。早くて、きれいで、たくさんいいソフトがあって、ただです。もちろんLinuxも問題がありますけど、Windowsのような問題がない。

4。ゲーム
間違いない、私はゲーム人です。最近は、ラグナロクオンリヌに対して興味になりました。だけど、マックのバションがなくて、とても弱くて、古いPCでゲームをしていました。そして、マックはあまりゲームがなくて、あるゲームは全部PCから来た。

Wednesday, March 01, 2006

授業料は化け物

私はコロラド大学の学生である。だが、出身がニュー・ヨークバッファローので、コロラドの住人では無いという訳で、学費の値段は高すぎてきた。しかも、私はお金がない家族ので、お金はいつも大事な問題である。
この大学は学生が二つのタイプが欲しいと思います。最初のタイプはコロラド人です。コロラド大学は公立大学なので、いろいろな人の頭がいいというのは大学の考えることではないか?その反面、この大学は他州からのお金がたくさんある人が欲しいらしい。
でも、私たちの学費はどこへ行くのだろうか?新しいLCDとか、使えない研究物とか食べられないスポッツチームの食べ物に行くみたい。そして、春休みには私は部屋に座って、マカロニ・チースだけ食べて、そんな思いが深くなる。大学にはそれいいかもしれない。

Saturday, February 04, 2006

洗濯の仕方

まず、洗濯物は洗濯籠のような物に入れます。次に、その籠を洗濯機へ持っていきます。それで、白い服と色物を分けて、別々洗濯機に入れます。洗濯機が一つだけであれば、交ぜで洗わなくてはいけない。その後に、洗濯洗剤を洗濯機にいれます。 現代の洗濯機は「洗剤注入口」があります。さらに、白い服を洗う時は、ブリーチを「ブリーチ注入口」に入れる方がいい。そして、おかねは「コイン()入口」二入れて、適温を選びます。白い服を洗うのであれば、熱い湯を使う方がいい。その反面、色物があれば、ぬれま湯を使う方がいい。次に、40分ぐらい待たなければならない。さらに、ドライヤーに入れて一時間に待ちます。最後に、服を畳んで仕舞います。

Monday, December 05, 2005

音楽を聞くこと

私はいろいろな音楽が大好きです。ネットによって、いろいろな国の音楽が聞こえます。私の一番好きな音楽はもちろん日本の音楽です。例えば、m-floとDAIが大好きです。Dragostea Din Tei ひとつとって、東欧の音楽も好きです。高校では、バイオリンを引きました。しかも、クラシックとジャズを引きました。それといえば、実はこの大学では音楽にまじめすぎます学生は交響楽に入れます。私は日本語せんこう学生でも、音楽が大好き。でも、この大学は、何でもできません。

Thursday, December 01, 2005

お金尾かね陸ね丘ね!マーニ!

フィリップ・クリストファ            

アメリカでは、「アメリカの夢」がある。その夢は、エッヂ・イッザドと言うコメディアンの言葉に、「世界の全部のお金をもらって、耳に入れて、『bzzzzttt』って言う」と言うのがあります。でもね、それは現実から遠くない。
アメリカ人には、お金は大切ものだ。子供の時から、お金の大切のを教える。小学校では「銀行」か「スーパー」が遊ぶ。その結果、子供の心で、お金は大切になる。しかも小学校の時にはお金がなければなれない。昼ご飯とか、服とか、プロジェクトとか、そのような物は皆が見えるので、お金がない子供には、そのようなものは問題です。 
中学校と高校では、この問題は増える。アメリカの学校では、服と靴は学生に頭がいいことのほうが大切な物です。それともかく、高校生はいろいろな物を買わなければなれない。ノートや復習本、そして今はパソコンは持ってなければなれない。でも、お金がない家族はパソコンを買えないので、それは問題だ。
大学では、お金はたくさんの大学生の一番問題です。大学生は寮か自分のアパートに住んでいますから、多くの大学生はお金がない。それとも、両親は近く住んでいる大学生は週末に両親の家へ行って、洗濯を持ち運んで、財布を開けている。たくさん大学生は貸費があって、アルバイトかフルタイム仕事もあります。お金がない家族の子供は、米軍兵力に入り込む。
その反面、お金がある人の物語は全然違う...と思いますけどほんとにたくさんの「お金がある」人は分相応に住んでいない。いつも新しい車を買って、子供には新しいテレビゲームを買うのだけど、その家族はよくクレジトカードをつかう。 しかも、両親は子供が大学に入ってほしいですが、大学はとても高いので、両親は子供の生まれた時から大学にのためのお金を貯める。
そして、大学生の卒業後は、若い人はいろいろな物を買わなければなれない。アパートや家とか、車とか、家具等を買います。その結果、たくさんの若い人やお金がない人はお金がたくさんある人のゴミを取って使う、あるいは古着や古物を買う。
でも、若い人には、テレビゲームやパソコンが普及しましたから、みんなはいつも新しいゲームやC.D.が 欲しがっているけど、お金がないので、海賊版を使う。あるいはネットからダウンロードをします。この時代に、ゲームか映画かCDがダウンロード出来ます。もちろん、それは違法ですが、大学生にはそのような「小さい違反」は問題ないと思います。でも、ゲームや映画を作る会社には、それは大きい問題です。
欲しい

Friday, November 04, 2005

学校:アメリカの落第

アメリカでは、学校は若い人の命です。宿題と試験と教師は8時間ぐらいだけ見える物です。しかも、家でアメリカ人の学生は宿題をしたり、勉強したりします。その上、アメリカ人の学生は家事をしなければはいけなくて、課外活動をもするはずです。
アメリカ人の両親はいつも忙しいです。中流家庭の家族ではよく、両親はどちらも仕事をします。そう言う訳で、若い人はよく一人です。しかも、
学生は時々ひどいです。大学生も時々ひどいである結果、社会に「フィットイン」出来ない人は、大きい学校であっても、寂しくて、ひとりと思います。アメリカでは、「いい」と「だめな」違いはは細線です。アメリカでは,一致はだめだと思っても、
そ の結果、子供はよく寂しくて、気が重くなります。それは危ないです。深く気が重い若い人は頭の病気になりがちです。コロンバイン高校銃乱射事件ひとつとっ ても、そのような若い人は社会に対して、自分に対して、危なくなります。速く気がついたた若い人は助けられても、両親と上司教師と教師はいつも忙しいの で、時々前兆現象が像のように大きくても、見えません。
それから、お金があるところでは、危ないことはあまりおきませんが、お金がないところで、危ないことは普通です。お金がある場所は、大まかに言えば、ふたつあります。それは市中と田舎です。
田舎では、学校はよくお金がないので、教科書は古くて、クラスが大きくて、食べ物はまずいです。市中では、その上で、麻薬やガンは大きい問題です。日本人は「アメリカ人は皆『ガンマニア』がある」」と思っていますが全然違っても、市中ではそのような危ない物は現実です。
すべては問題ではなくて、若い人は家でいつも宿題と勉強をしなければはいけません。よく、「家族大家」と人は「子供はテレビや音楽やテレビゲームをしなければはいけない」って言いますけれど、ほとんどそのような物は若い人の一つの楽しみな物だけです。
アメリカの大学に入りたなら、試験を受けなければはいけません。それは「SAT」と言う試験です。その試験の名前は「スタンダヂズド(一定の)アチーブメ ントテスト」と言って、アメリカではたくさん学生が受けます。でも、このテストを受けなくてもいいです。「一定の試験」と言いますが、公の試験ではありま せんから、受けなくてもいいわけです。アメリカの西では、「ACT」というテストはよく受けさせます.
試験は、アメリカのと日本のと全然違う。ア メリカでは、試験はよく再生法(作文の)です.俄勉強だ出来ません.知ることだけではいけないです.分かることが必要です。その試験では、質問は例えば: 「この作文とこの絵を見てください.これを使って、世界の歴史の知ることを使って、工業化が作った問題を話して、いろいろな国の社会はこの問題をどう応じ ていることを話してください。」と言うような質問が普通です。マルティプルチョイスも普通ですけど、いつも再生法と一緒にします。
アメリカの中学と高校では、学生はいろいろな授業を取ります。他の市では、 カリキュラムは違います。でもよく、コア カリキュラム(必修料目)は似ている。例えばニューヨークのバッファロでは、下の授業を取れなければはなれない:
英語(文学と書くこと) 4年
社会科2年 + アメリカの歴史1年
数学:3年と “A”試験をパッスする
科学:3年 (ラボとともにクラスを取ることになっています。)
経済学:½年 と 参政 ½年
美術か音楽か演舞か役者 1年
外国語 3年
保健体育 4年


アメリカでは、学生は仮説上クラスで話すはことになっていますので、質問に答えて、教師と一緒に問答を作って、そして、クラスの時間に、問題あるいは興味があるときには、質問を聞くことになっています.これは茶々ではない。実は、師弟対話は必要です.
普通は、これは一番よい学校だけで現実です.その学校で、「孟母三遷」は大切な哲学です。でも、お金がない学校では、低賃金産業で仕事する人々を作ってと か、「それと一緒にフライーポテトはいかがですか?」って言って、毎時$5.50をもらう。高校生や高校を卒業した人の心に、高校は四年刑期です。教育の ところではなくて、吹き込ものところです。
アメリカでは、落第は時々できますから、「ダブる」のは普通です。クラスメートの目には、その学生は下位の人です。その反面、A だけ取っている人は「オタク」って言われる。

私の友達の言う通り「高校の一番いいものは終わりです」。